ニートでも営業職?でも恐れる必要はないらしいワケ

わたしもそうでしたけど、ニートの方が

人生を変えるのに何をすればよいかというと
それは・・・営業職だといわれています。

きついですが、コミュニケーション能力が高まり、
出会いも多く、多くの方が真人間になるようです。

ですが、ここで問題があり、

きつくてやめてしまったという方をよく聞きますね。

営業職というのは本当にピンキリです。

もともと売れないものを売る営業職や(無理なことをする)、
お問い合わせがあってその方を相手する営業(反響営業)、

などありますが、

無理なことをする営業はやめたほうが良いですが、
反響営業はあたりまえのことをあたりまえにすれば

よいのでさほど難しくはないですね。
とはいっても対人恐怖症のニートの方たちには厳しいかと

思います。職場の人間関係のしがらみとか大変そうですね。

話はちょっと、飛びますが、

漫画家でよくテレビに出ている蛭子能収さんをご存じですか?

あまりじゃなくて優秀な人にみえませんが、彼は
昔ダスキン(家庭用のモップ、マットなどを扱う会社)の営業をしていたのです。

そんな蛭子能収ですが、
ダスキンの営業を何年も続けていけたのです。

彼は集団生活ができず、友達もできない、
いらないと公言している性格です。

趣味は競馬(ギャンブル)、お酒のさえない男です。

そんな彼でもダスキンの営業ができたのです。

その理由は、ダスキンの営業は朝集まってほんの少しだけ
ミーティングをする。

だけれども、それ以外の時間は、

主婦の方と雑談のお話をして、
気があったら、家庭用品が売れた、取引がうまくいった
ほかの社員とのしがらみがなかった

いうことで、周囲と協調して仕事をすることが難しかった
あの冴えな蛭子能収さんでも営業の仕事ができたのです。

なので、蛭子能収さんでもできる営業の仕事があるので、
今、ニートの皆さんは営業の仕事でも恐れることは
ないのです。

営業は無理なものを販売しない、契約しない
営業であれば、ニートの方でも全然やっていける
はずです。

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